飽きてきた?・・・

月曜日から行動開始と決めて谷中へ行って来ました。
  
  相変わらず谷中は猫が多い。
     
商品棚の下で眠る猫。
猫 (2)
後ろ足が片方だけ落ちてるよ~


自宅前で眠る猫。
猫 (1)

   どの子も暑さのせいかだら~~ん

この子は、お店の前でまどろむ。
猫 (5)

    
  道行く人に撫でられても全く意に関しません。


     さて、

  観光地とかけてまどろむ猫と解く。

    その心は、


人間のお相手をするのは、
猫 (3)
ぼけーって?

    良いんじゃない?

         マイペースで行きましょう。


谷中へ行ったのは語学講習と
アロマテラピースクールの受講申し込みの為でした。
しかし何と月曜日が定休日ですと?
普通は日曜日でしょう。
 
   という事で空振りになりました。
   如何にも私らしいって言うか・・・・
   調べてから行けよって話です。

      でも月曜日が休みなんて変なの~


何があった?

最近、眠くて眠くて・・・・・・・・

  夜9時には居眠りしてます。

   そんな時はさっさとベッドイン。

ところがこんな闇夜に、
闇夜 (1)
目が覚めてしまった。

   正式には起こされた。

新宿新都心が遠くに見えます。
闇夜 (2)


ベランダから下を見ると何やら騒々しい。
闇夜 (3)
雷雨の中、パトカー数台と消防車(?)

   昼間だったらカメラ抱えて見に行くけど、
      もう夜も遅いしパジャマ姿だし着替えるのは面倒・・・


翌朝、情報収集がてらセブン・イレブンへ。
   目と鼻の先なのにお店の人は知らなかった。
  
  現場は小学校の横。
  周囲は防犯ベルが張り巡らしてるし、
  不法侵入未遂でも有ったのかな?

   何も買わずに帰るのも気が引ける。

丁度30円引きのレシートがあったのでカフェラテ購入。
カフェラテ
そしたら再度30円引き券のレシート。

   これって永遠にエンドレス?

            商売上手ねぇ


警察官数人があっちへウロウロ、こっちへウロウロ。


    おお事では無くて良かったです。


 いつもドイツに戻りたいと思ふ私。

ベルリンで帰国の際、合掌のオニイサンの「テロだね」の言葉が脳裏を過ります。
ドイツでも外国人排斥運動とか難民受け入れ反対運動も有る。
ベルリンに帰れば日本に帰りたいなんて思うんでしょうね。


   やはり東京が私の故郷なんだ。自分勝手な私です。


今夜もいつも通り早くベッドに入ったのに、
お隣の物音で目が覚めて眠れなくなってしまった。
眠りが浅かったんだわ。
ぐっすりと寝たいなぁ・・・・・




蒸し暑い1日。

久々に(でも無いかな・・・)浅草へ。

   少しの間、晴れ間が見えました。

太陽が顔を出せば緑も水も綺麗に見えます。
夏 (4)


鯉が口を開けてお~~い、餌くれ~と言ってるみたい。
夏 (1)


これ↓サンゴ樹で良かったんでしたっけ?
夏 (3)


そんな中、托鉢の僧侶の姿が。

編み笠を被っていても、その姿で托鉢は重労働でしょうね。

   浅草は相変わらず外国人ばかり・・・
      私も人の事は言えないのですがウルチャイ
   
   
夕方から大変な雷雨。
早めの帰宅で良かったです。




 

長屋

何をアップしていいのか分からなくなりました。

   で、先日の深川の話に戻っちゃう・・・・

江戸時代はこの川を手漕ぎの船が行き交ったかも知れません。
昔ながらの街 (1)
川沿いは桜の木。春は桜が綺麗なんでしょうね。

   東京はビルばかりでつまらない。
      
その考えをひっくり返すようね小路。
昔ながらの街 (6)
飲み屋さん(?)がひしめき合ってます。


入谷で見た長屋。
昔ながらの街 (3)
まだこういう建物が残ってるのは珍しい。


そしてこれ↓正しい名前が分かりませんが、
昔ながらの街 (2)
火消用の水槽。

  私が幼い頃は各家の前に、こんなのが有ったような記憶が有ります。

    「火事と喧嘩は江戸の華」
      これって火消人足や町火消同士の喧嘩だったとか。

 原因は火消の功名争い。

名誉が欲しい男は昔から居たのね。
     挙句に仲直りの為の手打ち式が行われたり・・・

   お江戸は大昔から騒々しかったのかも知れません。



昨日は損保会社の示談書にサイン。
これで水漏れ事件は全てが終わりました。


   来週から帰国したらやりたいと思ってたことをやるつもりです。


虐待?

毎日、毎日よく降ります。

    今日は太陽が出たと思ったらたったの17分。


  普段はベランダの目隠しの外側で鳴く蝉が、

昨日は内側で雨宿り。
昔ながらの街 (4)
取りあえず鳴いてみて、

  下へポロッと落ちちゃった。
  
    しかも仰向けで自分では起きられない。

   このままでは死んでしまうと思い
     つまんで向きを変えたんですが、(虫は怖いのですが蝉だけは触れます)
       
   その時、

       ジー ジジジー ジーとヒステリックに鳴いた。

        これじゃあ私が虐待してると思われるじゃない。 


  慌てて鉢の上に置いたら、

鳴きながら鉢の淵を何周もしてました。
昔ながらの街 (5)

    蝉が食べるかどうか分かりませんが、
        スイカの切れ端も鉢に置きました。

  明日は死んでるかも・・・・・

     
     翌朝、蝉は何処かへ飛んでったようです。
     
           残ったのは干からびたスイカだけ・・・・・

     後で聞いたら蝉はスイカを食べないとか。
     スイカの水分は土が吸い込んだようです。



   暑いの雨だのって愚痴っても秋は必ずやって来る・・・

今日はギンナンを見つけました。
ギンナン

       このギンナンが色づくのも遠くは無いでしょう。



粗大ごみ

水かけ祭り続きで水の話。

   上階からの水漏れによる我が家の水かけ祭りなんですが、
         
 水漏れに遭った寝室は綺麗になりました。
  

業者さんの趣味で、壁は極薄い桜色。
部屋 (2)
寝室だけ他の部屋とは雰囲気が変わりました。夢見る乙女の部屋っぽい。

      これ以上、物は増やさない覚悟です、

カーペットは濃いめのピンクでフッカフカ。
部屋 (3)

   
歩くと足跡がくっきり。
部屋 (1)
(光の加減で色が違いますが上の色が本物に近いです)

  侵入されてからでは遅いんですが、
    窓からドロ坊が入ったら分かります。


  この水漏れ事故で掃除機と扇風機が壊れ、
  ホットカーペットも捨てることに。

それを粗大ごみとして回収に来てもらいました。全部で3点。
粗大ごみ置き場はマンション敷地内の駐車場で外部からは入れません。

  粗大ごみセンターの人から扇風機が無いとの連絡。
  確かに3点置きましたが?

   ごみセンターの人は、

  じゃ、持ち去りですね。
  持ち去りとして記録しておきます。

   とさりげなく仰る。
  
外部からは入れない敷地内の出来事。
大した金額じゃないんだから自分で買えば! ったく。
    
   でも、もしかして壊れた電気器具を直す趣味の人が?

整理券に名前が書いてあるので、
   直したョなんて持って来たら嫌だなぁ・・・・
  
    どちらにしても不気味。



番外編

神輿担ぎは若いモンに任せて、

   一服しようじゃないの。

   と、

シニアの皆様。粋ですねぇ。
深川祭り (1)
写真良いですか?って訊いたら、良いよ。

   なんと お優しい~


鳳凰でしょうか。ピッカピカ。
深川祭り (2)


  重いお神輿を担ぐわけですから、
     病人も出るかもしれない・・・・
  
リヤカーに引かれてAED有り 〼!
番外編 (6)
久々に見た 〼。 まだリヤカーが有るのも珍しい。


ここはバス停ですが消防士による放水所でも有ります。
番外編 (5)

    ここで下車した人は運が良ければ(?)水かけに遭う。


   後方の建物に面白い看板を見~~っけ。

   変えるなら

     旦那よりも

         壁の色!



      いいえ、正しくは

「変えるなら 奥さんよりも 壁の色」  
看板
インパクトの強い看板です事!

  お部屋の壁、お願いしようかしら~ 


深川のお祭りですが、

  各家庭で水を用意して
    お神輿が来るのを待ってました。


子供用プールに手桶が3個。オマケにホースまで有るし。
水かけ祭り (2)
ホースからも放水? 

      この人達もお祭り参加です!

    かける気満々


狭い路地も練り歩いてびしょ濡れ。
水かけ祭り (3)


途中で休憩が入ります。
水かけ祭り (4)

    散々水かけに遇ってますから、
       皆が立ち上がったら水跡がくっきり。

        これで終わりじゃ有りません。

最後のクライマックスではトラックの荷台に水が用意されてます。
水かけ祭り (1)


クライマックスの道路に面した餃子屋さんでランチ.。
餃子
私は葱まみれポン酢餃子(舌を噛みそう)を注文。

   美味でしたが注文してから出るのが遅い。
       
 江戸っ子は気が短けぇんだ。クスン 

    疲れて最後のクライマックスはパスして帰宅しました。



消防士の方々も放水で参加。
消防士
放水は得意だもんね。


二人の消防士が必死でホースを支えてました。


   女神輿も大活躍でしたが、
      周囲の男子が邪魔でよく見えなくて残念。



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